little trip(跡地)

ぬるっと生存記録

カテゴリ: 日常

決算で死んでました。

ひたすら数字を合わせるだけのシンプルなお仕事なのですが、
それゆえに合わないときの絶望感といったら。
その日一日積み上げたものが無に帰す瞬間。
本当に嫌な瞬間で、リアルに発狂しそうになる。
銀行員の人って、これを毎日やってるかと思うと、ほんと凄いわ。
そりゃ窓口も3時に閉まるよね。

まあ、それも今週で終わり。
秋までは平常運転の日々が続きます。
この夏は遊びたい、遊ぼう。
色々と最後になるし、ライブの夏にしたいなあ。

現在、みもりん予習中です。

仕事が激務の中、自分のミスもあって、今日は泣く泣く日曜出勤。
自分が悪いんだから仕方が無いけれど、
当然、テンションは低いのであります。

誰もいないオフィス。
一人で仕事をしていると、仕事にも嫌気が差してきて、
ひととおり整理すると、カラオケに向かう。

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溜まっている何かを解き放つかごとく狂う。
ひたすら1時間、歌い続ける。
やってられない気持ちを乗せ。
どうしようもない鬱憤を乗せ。


そして気づく。
―――ライブが足りない。


というわけで、
みもりんのライブチケットを確保してしまった。
ヒカリノメロディは凄くいいけど、本当に衝動的だったw
アルバム曲、あんま知らないけど、1ヶ月あれば何とかなるだろう。

あとは、神戸Trysailも確保しよう。あと、KOTOKO先生もあるね。
やっぱりアニソン-生きがい-は必要だ。

春の繁忙期突入中。
10時まで残業してます・・・orz
色々と大変ですが、死ねないので、生きてます。

それは、つまり自由。
電気を付けっぱなしにしても怒られない。
ライブDVDを垂れ流しながら飯を食える。
アニメをリビングのテレビで見れる。

惜しむらくは今日が月曜日であること。
これが金曜日土曜日であれば、絶対的自由だったのだけど、
月曜日のため、12時までの時間制限がある自由。

それでも、溜まったアニメを見る分には十分。
このチャンスに冴えカノとエロマンガ先生は追いつきたい。
エロマンガ先生は、原作はピンと来なかったけど、
映像化すると、とてもとても可愛い。
心の支えですわ。

GWの延長戦の日。
何をするでもなく過ごすのにも飽きて、
ふと立ち寄った本屋で河合荘の9巻を発券する。
この手の続き物を読むときは、前の巻から復習するのが僕のセオリー。

8巻をプリンを食いながら読み、9巻を読み進める。
ページをめくるにつれ、 湧き上がる予感と期待。
そして後半、それが具現化した瞬間。
僕は萌え死した。
久々に物語を読んでて幸せな気持ちになりましたよ。

やっぱり萌え文化っていい。
忘れていた色々なものを思い出させてくれる。
萌え的な意味でも、私生活的な意味でも。

今日の晩御飯は気合を入れて作ろうっと。

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