little trip(跡地)

ぬるっと生存記録

カテゴリ: アニメ

ようやく1話を見てみた。
某ジムで自転車を漕ぎながらw


最近、あんまり見ていなかったヲタネタアニメだけど、
キャラデザが、そこまで萌え萌えしていなくて、ちょっと現実ちっくな感じ。
おかげで、密室のエロ本トークが、妙な生々しさがあって萌える。
赤面する女の子って可愛いよね、うん可愛い。

他にも同人誌の手伝いに女の子の家に行くとか、
実際にはありえなさそうだけど、ほのかに手が届きそうなシチュにも萌える。
少なくとも空から女の子が降ってくるより現実的だしねw


ヲタクライフバランスを考えると、アニメ消化ペースは週3本ぐらいが限界だから、
今期のアニメ視聴枠がこれで決定した感じ。
残る2作は、クリザイアと異能バトル。
作品の傾向もバラバラでバランスも良く、これで秋冬の激務-予算編成-も乗り切れるっ!!! 

最近めっきり日も短くなり、
残業中、外の景色を見ると、秋の訪れが感じられます。

秋と言えば食欲の秋だったり、スポーツの秋だったりするわけですが、
この業界的には、予算の秋であり、つまり残業の秋であるわけです。
「この資料、帰るまでに仕上げてねー」
と、夕方に言われる無茶振りを楽しめる人だけがやってられます。
つまり、やってられませんw


で、そんな日々の中で夏アニメの総評的なのを見ていると、野崎君が高評価。
正直、ストーリーモノとかを見る体力が無く、日常ギャグ系ばっか見てるのですが、
きっちり野崎君を見ている自分を褒めてあげたい。
腐った方々向けっぽくて、初見時にはどうかなと思ったけど、
見始めたら安定して楽しい。
娯楽アニメのお手本で、みこりん可愛いよ、みこりん。


あと、人生も地味に好きなんだけど、周りに見てる人がいない。
というか、そもそも周りにアニメ見てる人いない。
なぜに今の部署にはヲタがいないんだ・・・。
つまらん、実につまらん。
このままだと、真人間化してしまいますよーw 

ざーさんに脳を蕩けさせられて、河合荘の単行本に手を出し始める。

とりあえず1巻を出勤しながら読む、読む。
律ちゃんはやっぱり可愛い。ショートカットは良きものです。

ただ、この可愛さは、cv.ざーさんの演技で更に倍してドンって感じ。 
AURAのときも思ったけれど、クールなキャラの場合、
ためて貯めて溜めて、ようやく出たデレ仕草は鮮烈に萌える。
攻撃的ツンキャラとは別ベクトルのギャップ萌え。
しかも、ざーさんの声。

結論
ざーさんはズルいw


余談だけど、アニメ化された作品って、
原作⇒アニメより、アニメ⇒原作と入っていった方がいいね。
声に違和感を覚えることなく、楽しめるのは地味に大きいや。 

超個人的今期覇権アニメは僕らはみんな河合荘に決定。
絵柄が古くて、正直、恋愛ラボの作者さんじゃなければ見なかっただろうけど、
基本ゆるくて、ギャグ少々というバランスは非常に僕好み。

ヒロインのざーさんが可愛いよね。
おとなしい子が、極まれによく見せる素の姿に萌える。
最近、やさぐれ傾向にある僕にとって、素敵な癒しとなっております。


「癒し」って概念は、社会人になればなるほど、その意味の奥深さが分かるw


・コメントとか 
とりあえずスクワットで下半身鍛えれば大丈夫かと 
まあカープが絶好調なので鍛えられているとは思いますが^_^
今週も神戸でスクワットしてきますーw

きゃん...お前はこれから...現実化する二次元で...どこまでオタクに生き...
「非・リア・充」...を貫ける...か...な............

無論、死ぬまで。

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