little trip(跡地)

ぬるっと生存記録

2014年05月

ほもフィーへ今年5試合目のカプ戦。
相変わらず鯉色空模様でございます。
ただ、これ以降の遠征予定は今のところなく、
これが今年のスクワット納めになる可能性も結構あったりw
他の色々とスケジュール&金銭の兼ね合いかな。


以外、備忘録的自分用メモ
・5月下旬の神戸は寒い(カーディガン必須)
・コンビニは阪急三宮沿いにアズナスがある
・開門は4時半で4時過ぎに並べば通路側の座席は確保可
・一人なら5時でも座れる


……今日の試合ですか?
全体的な不運を嘆くだけになるたも、文章を書く気分にもなれないのです。
それに加え、スクワットによる疲労が眠気を誘発しています。
また電車内の揺れと雑音が心地良いん…です…よ…。

超個人的今期覇権アニメは僕らはみんな河合荘に決定。
絵柄が古くて、正直、恋愛ラボの作者さんじゃなければ見なかっただろうけど、
基本ゆるくて、ギャグ少々というバランスは非常に僕好み。

ヒロインのざーさんが可愛いよね。
おとなしい子が、極まれによく見せる素の姿に萌える。
最近、やさぐれ傾向にある僕にとって、素敵な癒しとなっております。


「癒し」って概念は、社会人になればなるほど、その意味の奥深さが分かるw


・コメントとか 
とりあえずスクワットで下半身鍛えれば大丈夫かと 
まあカープが絶好調なので鍛えられているとは思いますが^_^
今週も神戸でスクワットしてきますーw

きゃん...お前はこれから...現実化する二次元で...どこまでオタクに生き...
「非・リア・充」...を貫ける...か...な............

無論、死ぬまで。

何事も、上手くいくためには準備が肝心。

というわけで、7月11日の水樹先生のライブに向けて、色々と準備を始めましたよw
社会人ですので、色々と計画的にやっていかないと、直前ではどうにもならない。
例えば曲の予習。
そして、それ以上に大事なのが体力づくりw

曲の予習は仕事の往復の時間とかでも何とかなるけれど、
跳び跳ねるライブは、昨年のアニサマ以来となるため、体力的には不安を残す状態。
というわけで、今日はジムで1時間エアロバイクを漕いできましたw
体力的がないゆえに、強い負荷はかけられないのですが、自分の中では頑張った感あり。

アルバムを聞きながら、自転車を漕いでいると、
体力の錬成をしつつ、ライブの予習もできるという一石二鳥。
中でもVIRGIN CODEはテンションが上がる。
エレガらしい、ちょっと厨っぽいメロディが素敵。

ライブで跳ぶために、明日からも(主に体力づくりを)頑張ろう。


・コメントとか
改めて見ると旧ザクだな 
緑にしてくれればよかったのにww
ごめんなさい。
(ガンダムを知らないから)こんなとき、何と言ったらいいか分からないの。

ラピートに映るあなたのお姿 
拝見しましたよ
はわわわわわわわ・・・。

感傷的になっているところも多々あるかと思いますが、あなたの日記を通して 
読んでいるとあなたが急に心の病にかかるような気がしてなりません。 
ご心配をおかけしてすみません。
多分、そこまでメンタルが弱くないので大丈夫です。
サイト管理人なんて自己顕示欲の塊で、更新している間は単なるかまってちゃんです。

それはうつ状態目前の自分への言い聞かせに聞こえる。 
自己暗示はある意味大切ですが… 
まあ気楽に
お言葉ありがとうございます。
30代になって色々と経験をしていると、開き直りもできるようになってて、
日々、気楽にやってますw

なんか思春期の女子高生みたい 
内容はおっさん的だけどww
多少は世間の荒波にもまれていますが、
基本的に、気持ちはいつまでも思春期です。
17歳教に入信したいぐらいw

一部で鬱病手前との噂があるワタクシですが、
全然へーきへーき、心配されすぎと恐縮するやら、突っ込みたいやら。

今日も甲子園に行くぐらい平常運行です。

 IMAG0394

チケットを見ると分かりますが、外野の1段でございました。
ただ、甲子園の構造上、1段の前に通路が通っていることに加え、
視界にフェンスの柵が入ることから、思いの他、見にくさもある。
改めて、神席ではないなあと思った次第。

ただ、内野守備で土がはねる様子が分かったり、
外野手が近くまで来たりと、当然、最前列の迫力もあったりする。
でも、それを見るなら内野の方がいいよねと思ったりもw 
来年は内野席も取ろうかなあ。
くっそ高いけど。

真綿で首を絞められるような感じで、日々、仕事をしています。
一発アウト的なやらかしをしたわけでも、大きな課題があるわけでもなく、
ルーチン業務の増加と、色んな締め切りに連続して襲い掛かられてる。
5月からこのペースで、1年持つのか少し心配w 


と言えるうちは、また余力が結構あると知って「いる」三十路+1。 
日々、ぼちぼち生きてます。 

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