GWの延長戦の日。
何をするでもなく過ごすのにも飽きて、
ふと立ち寄った本屋で河合荘の9巻を発券する。
この手の続き物を読むときは、前の巻から復習するのが僕のセオリー。

8巻をプリンを食いながら読み、9巻を読み進める。
ページをめくるにつれ、 湧き上がる予感と期待。
そして後半、それが具現化した瞬間。
僕は萌え死した。
久々に物語を読んでて幸せな気持ちになりましたよ。

やっぱり萌え文化っていい。
忘れていた色々なものを思い出させてくれる。
萌え的な意味でも、私生活的な意味でも。

今日の晩御飯は気合を入れて作ろうっと。