祖父地図で南十字星恋歌を新品で買うか中古で買うかを検討して、
結局、未開封中古を選んだ日。
その後のモツ鍋屋でのこと。

神宮さんが言いました。

「彼女さんは、エロゲ趣味のこと知ってるの?」

僕は言いました。 

「・・・まだエロゲは言えてない」


チキンな僕です。
あやせが大好きなことは言えても、エロゲを言えません。
あやせのフィギュアがあることは伝えられても、エロゲについては触れられません。

文字にしてみると、それはそれでどうよって感じですが、
やっぱエロゲはハードルが思いっきり高いわけですよ。
世間的に、どう言い訳してもアダルト商品ということは否定できないし、
そもそもエロゲって響きが、いかがわしい響きだよね。


だかしかし、僕は諦めていませんよー。
どこかの忍者が語っていたようにエロゲはポルノで日陰的存在。
その事実は否定できないし、やすやすと公言すべきものでもないわけですが、
僕を形作っている数多くがエロゲ的なものから成っているんですよねー。
最終的には、黙認までは持って行きたいところ。


とはいえ、いきなり現物は生理的にアレなのは否定できません。
というわけで音楽から抵抗感をなくして行きたいと画策中。

まずは記念日とかにムービーを作成して、そのBGMにエロゲソングを使ってみる。
候補はLeaf ticket、Imaginary affairあたり。
間違っても、キュンキュンとか聞かせてはいけないwww